| 概要 | 2026年、近代の日本建築に多大な影響を与えた建築家・アントニン・レーモンドが亡くなり50年を迎えます。本展では、レーモンドの軽井沢での仕事を中心に、美しき遺産となる代表作を、写真を通して紹介すると共に、アントニン・レーモンドと彼の妻、ノエミ・レーモンドが制作した絵画やドローイング、彫刻等も展示し、芸術を愛した夫妻の精神に触れつつ、戦後の日米芸術交流の軌跡を振り返りながら、ニューホープと軽井沢を結ぶ交流の記憶を、今に受け継がれる創造の真価を多角的に紹介していきます。 |
|---|---|
| 会期 | 2026年10月1日(木)~11月24日(火) ※会期中無休 |
| 時間 | 10:00-17:00 |
| 会場 | 脇田美術館 |
| アクセス | |
| 観覧料 | 企画展示時は一般 1300円、大高生 900円、中学生以下無料 |
| 主催 | 一般財団法人脇田美術館 |
| 問合せ | TEL:0267-42-2639 |
| 詳細 |
Cookie(クッキー)
当社のウェブサイトは、利便性、品質維持・向上を目的に、Cookie を使用しております。詳しくはクッキー使用についてをご覧ください。
Cookie の利用に同意頂ける場合は、「同意する」ボタンを押してください。同意頂けない場合は、ブラウザを閉じて閲覧を中止してください。