| 概要 | 大宮を拠点に、家具から都市まで、ストリートからランドスケープまで、様々な角度から建築への関わりを通して、社会の変容を考え実践している建築家の伊藤孝仁さん。建築という出来事「AMP | Architectural Media Practice」と、社会的資源の営繕「PAM | Public Asset Maintenance」という2つの手法を循環させることで、建築を完成形ではなく「変化し続けるプロセス」として位置付けています。 |
|---|---|
| 日時 | 2026年5月29日(金)18:30-20:00 |
| 会場 | ・けんちくセンターCoAK(京都府京都市左京区下鴨東半木町67−17 1F) |
| アクセス | |
| 定員 | 15名(現地参加) |
| 参加費 | 1000円(学生:500円) |
| ゲスト | 伊藤孝仁(建築家・AMP/PAM) |
| 申込 | |
| 主催・問合せ | 一般社団法人建築センターCoAK |
| 詳細 |
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