| 概要 | 木造建築は住まい手や利用者に与える心地よさだけでなく、近年は環境負荷の低減という観点から大いに注目されています。特に3階建て以上の中大規模木造建築はその利用を推進する取り組みが急速に進んでおり、国は地方の人口流出に歯止めをかけ、持続可能な地域社会を再構築するために大胆な規制緩和へと舵を切っています。地方都市の駅前や郊外の幹線道路沿いにも、より魅力的で高密度な「都市機能(カフェ、クリニック、シェアオフィスなどの複合施設)」が整備しやすくなりました 。 |
|---|---|
| 日時 | 3月19日(木)13:00~15:40 |
| 会場 | 木材会館(東京都江東区新木場1-18-8)※参加無料※オンライン視聴は限定1,000名 |
| 登壇者 | 藤本 壮介 氏(建築家、藤本壮介建築設計事務所 代表取締役) |
| プログラム | 13:00~ オープニング動画・開会挨拶 |
| 主催 | 株式会社AQ Grou |
| 後援 | 公益財団法人日本住宅・木材技術センター、公益社団法人日本建築士連合会、 |
| 問合せ | Email:pr-brand@aqura.co.jp |
| 詳細・申込み | https://www.aqura.co.jp/event/symposium/?argument=2LPtpU2V&dmai=pro177 |
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