| 概要 | JLAU (一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟) は、2/14(土)に大阪難波御堂筋ホールにて『万博とは何だったのか?』をテーマに、会場デザインプロデューサーを務められた藤本壮介氏とランドスケープデザインを手がけた忽那裕樹氏 (JLAU副会長) によるトークセッションを開催いたします。プログラム後半では、自分たちの街を万博会場に見立てその価値を街に残す活動を行う「まちごと万博」、万博の跡地利用や大阪市全体のまちづくりを構想する「GREEN ARROW」に関するセッションも行います。 |
|---|---|
| 日時 | 2026年2月14日(土)13:00-17:00(12:20 開場)(17:00-18:00 懇親会(会場にて)) |
| 会場 | ・大阪難波御堂筋ホール b2 ホール(難波御堂筋ビルディング地下2 階) |
| 定員 | 会場参加:200名 |
| 参加費 | ・現地参加(講演会のみ) JLAU会員:¥2,500- JLAU非会員:¥3,000- |
| 登壇者(敬称略) | 藤本壮介(SOU FUJIMOTO ARCHITECTS) |
| タイムテーブル | 13:00 13:05~14:05 14:15~15:45 15:50~17:00 『GREEN ARROW』の提案:盛岡諄平(Hügel Design) 17:00 |
| CPD 単位 | 造園CPD プログラム申請中 3.66 単位 |
| 主催 | 一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟(JLAU) |
| お問合せ | jlau.seminar@gmail.com(担当:片木・川合) |
| 申込み | |
| 詳細 | |
| 申込み締切 | 2/10(火) |
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