| 概要 | 本展は、デザイナーが自ら「アートグラス」の名のもとにデザインし、職人との協働作業によって生まれた作品に着目した展覧会です。1930年代の台頭期から1950年代に始まる黄金期、そして今に至る8名のデザイナーと作家が手がけた優品約140件に焦点を当て、フィンランド・グラスアートの系譜を辿ります。 |
|---|---|
| 会期 | 2023年6月24日(土)〜9月3日(日) |
| 会場 | 東京都庭園美術館(本館+新館) |
| アクセス | |
| 開館時間 | 10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで) |
| 休館日 | 毎週月曜日 (ただし、7月17日は開館)、7月18日(火) |
| 観覧料 | 一般 1,400円 大学生(専修・各種専門学校含む)1,120円 中学生・高校生 700円 65歳以上 700円 |
| 出品作家 | アルヴァ&アイノ・アアルト(Alvar&Aino Aalto) |
| 主催 | 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都庭園美術館 |
| 問合せ | 〒108-0071 東京都港区白金台5-21-9 |
| 詳細 | https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/230624-0903_FinnishGlassArt.html#outline |
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