書籍『小田急は100年でどうなった?』発刊記念トークイベント「ロマンスカーと沿線まちづくりのデザイン」
概要

「リエゾンセンター・ライブラリー」は、東京ミッドタウン・デザインハブ内に月10日ほど不定期でオープンするデザインライブラリー。
「リエゾンセンター・ライブラリーのブックイベント」として、ライブラリーに届いたデザイン関連の新刊本の著者の方などをゲストにお迎えし、書籍やそのテーマを深掘りするトークイベントを開催しています。

根強い人気を誇り、大人から子供まで人々の憧れを集めるロマンスカーは小田急線の象徴と言えるでしょう。
本トークイベントは、交通新聞社刊『小田急は100年でどうなった?』の著者かつとんたろうさんをお迎えし、書籍をベースにしながら、他の観光列車にない存在感を持つロマンスカーの変遷を、ブランディングやデザインの面からも深掘りします。
さらに100年前の小田急線開業当初はほとんど田園地帯だった地域をどうやって町にしてきたのか?
郊外の発展と鉄道の歴史的な関係を横目に見つつ、いまや人気となっている下北沢や海老名などのエリアと小田急線の関係も参照しながら、これからの沿線まちづくりを考えます。

開催日時

2023年5月31日(水)19:00~20:30

場所

オンライン | By 東京ミッドタウンデザイン部

配信

YouTubeLive
https://youtube.com/live/oDW7D4HYCHQ?feature=share

視聴料

無料

ゲスト

かつとんたろうさん(著者)

主催

東京ミッドタウンデザイン部

詳細・申込

https://peatix.com/event/3557467/view?utm_campaign=follow-organizer&utm_medium=email&utm_source=event%3A3557467&utm_content=161316&kme=reco-clk&km_reco-str=PodMember&dlvid=7897f3e4-7c53-4c42-bbc6-7d2bfda84ca0&sltid=0


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