| 概要 | 近年、近代建築を中心とした歴史的建築物の保存再生や改修が、全国各地で相次いでいる。従来であれば解体されてしまっていたかもしれない歴史的建築物が、活用されて存続するのは望ましいことである。2019年には文化財保護法が大改正され、歴史的建築物の保護行政も「保存」から「活用」へと大きく舵を切った。歴史的建築物の保存再生や改修が一層進む環境ができつつある。 |
|---|---|
| 日時 | 2023年3月26日(日) 13:30~17:00 |
| 会場 | YouTubeによる開催/視聴ページのURLはお申し込みいただいた方にのみお伝えします |
| 定員 | 300名(入場無料/要申込) |
| 講師 | 田原幸夫(建築家/京都工芸繊維大学客員教授) |
| プログラム | 13:40 趣旨説明|田原幸夫 |
| 申込 | 以下のURLにアクセスし予約専用フォームからお申し込みください |
| 主催 | 京都工芸繊維大学大学院建築学専攻/京都工芸繊維大学 KYOTO Design Lab |
| 問合せ | martinez@kit.ac.jp(担当:マルティネス) |
| 詳細 | https://www.d-lab.kit.ac.jp/events/2023/heritage-symposium-2022_2/ |
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