| 概要 | 20世紀を代表する彫刻家イサム・ノグチ(1904-1988)。彼は、木や石はもちろん、金属や粘土、時には紙など、さまざまな素材を用いて作品制作に取り組んだことでも知られています。その幅広い創作活動は、少年時に茅ヶ崎の自宅「三角の家」を新築する際に知り合った大工から木工の手ほどきを受け、道具一式を携えて太平洋を渡った時にすでに始まっていたと言えるでしょう。 |
|---|---|
| 会期 | 2023年3月4日(土)~5月7日(日) |
| 会場 | 竹中大工道具館1Fホール |
| アクセス | |
| 開催時間 | 9:30〜16:30(入館は16:00まで) |
| 休館日 | 月曜日(祝日の場合は翌日) |
| 入館料 | 大人700円、大高生・65歳以上の方500円、中学生以下無料(常設展観覧料を含む) |
| 関連イベント | ■講演会「イサム・ノグチー—その彫刻と道具」 日時:2023年4月22日(土)13:30~15:00 |
| 主催 | 竹中大工道具館、KOSMOS実行委員会 |
| 問合せ | 竹中大工道具館 |
| 詳細 | https://www.dougukan.jp/special_exhibition/isamunoguchitools |
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