建築学生から見える滋賀の現在と未来展
概要

琵琶湖を中心として都市と自然が共存する滋賀は、建築を学ぶ学生にとってどのような場所なのだろうか?
滋賀県立大学環境科学部環境建築デザイン学科と、立命館大学理工学部建築都市デザイン学科で学ぶ学生の作品を通じて、滋賀の地域や文化、環境や空間の課題を掘り下げ、未来を描く場としたい。

開催日時

2022年8月23日(火)〜9月3日(土)
9:30~17:00(16:30 最終入館、8月29日休館)

場所

滋賀県立美術館 ギャラリー
(滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1)

アクセス

https://www.shigamuseum.jp/info/visit/

入場料

無料

ギャラリートーク

2022年8月27日(土)10:00〜12:00

【登壇予定者】
出展者
保坂健二朗|滋賀県立美術館ディレクター
荒井保洋|滋賀県立美術館学芸員
山崎泰寛|滋賀県立大学准教授
永井拓生|滋賀県立大学講師
宗本晋作|立命館大学教授
阿部俊彦|立命館大学准教授

主催

立命館大学理工学部、滋賀県立大学環境建築デザイン学科、滋賀県立美術館

詳細

http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=544675


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