| 概要 | 明るい煉瓦色のやきものに覆われた名古屋市市政資料館は、大正11年(1922)、名古屋控訴院として建設されました。同年、東京の上野では「平和記念東京博覧会」が開催され、会場に集まったタイル業者の一団が、今後はこのような陶磁器製建築装飾を「タイル」と呼ぼうと、気勢を上げました。 |
|---|---|
| 開催日時 | 令和4年9月18日(日) |
| 場所 | 名古屋市政資料館(東区白壁一丁目3番地)※現地集合 |
| アクセス | https://www.city.nagoya.jp/shisei/category/52-7-4-0-0-0-0-0-0-0.html |
| 対象 | 小学生以上(カッターを使用します。お持ち物使い慣れたカッターなどをお持ちの方は、ご持参ください。) |
| 定員 | 1回あたり20人 |
| 参加費 | 無料 |
| 講師 | 筧清澄(建築家)、村瀬良太(建築史家) |
| 関連企画 | 【タイル名称統一100周年記念 巡回企画展 日本のタイル100年 ―美と用のあゆみ】 |
| 申込み | お申込みメールまたはFAXにて、①お名前、②ご連絡先、③参加人数をお知らせください。開館時間中は、お電話でのお申込みも可能です。 |
| 主催 | 多治見市モザイクタイルミュージアム |
| 共催 | 名古屋市市政資料館 |
| 問合せ | 多治見市モザイクタイルミュージアム (担当 村山) |
| 詳細 | https://www.mosaictile-museum.jp/exhibition/japanesetile100/ |
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