| 概要 | いま日本各地で、自ら仕事を作り出し、地元に根差した活動をするグラフィックデザイナーが増えています。全国に約3,000人の会員を擁する日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)では、地域が必要とするデザインを生み出す営みを「ジカツデザイン」と名付け、岩手、宮城、栃木、長野、東京、広島、鳥取、高知で八つの事例を取材。“ジブンで仕事をつくる・ジモトで仕事をつくる・ジマンの仕事をつくる”プロジェクトの現場や関係者のコメントなどを収録したインタビュー映像を中心に、グラフィックデザイナーという職能の新たな可能性や価値を探ります。 |
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| 会期 | 2022年8月26日(金)~9月25日(日)11:00~19:00 |
| 会場 | 東京ミッドタウン・デザインハブ |
| アクセス | |
| 休館日 | 9月18日(日) |
| 入場料 | 無料 |
| 主催 | 東京ミッドタウン・デザインハブ |
| 詳細 |
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