| 概要 | 近年、全国各地で戦後建築、とりわけモダニズム建築の保存活用が話題となり、保存活用される事例も増えている。そんな中、保存活用や改修のあり方に、新たな課題や問題が生じつつある。戦後建築の保存活用の難しさは何か、また改修はどのように考えデザインするべきか。海外の事例も交えながら、そのあり方を検討する。 |
|---|---|
| 日時 | 2022 年3月5日(土)14:00~16:00 |
| 場所 | 岡山県立図書館デジタル情報シアター |
| 定員 | 40 名(入場無料) |
| 主催 | (一社)日本建築学会中国支部岡山支所 |
| 後援 | 岡山県、岡山市、(公社)日本建築家協会中国支部岡山地域会、(一社)岡山県建築士会、(一社)岡山県建築士事務所協会、岡山建築設計クラブ 下記付随事業において福武教育文化振興財団助成事業の成果を活用しています |
| 付随事業 | 研究報告会「岡山県内の近現代建築調査報告」 |
| お問合せ先 | 岡山支所事務局(担当:山田) |
| 詳細 |
お手数ですが、必要事項を記入の上2月23日(水)までにFAXにてお申込みください。 お申込はFAXのほか、e-mailでも結構です。 ※メールアドレスの最後は「エルジー ドット ジェイピー」です。 |
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