| 概要 | 国立国際美術館で開催中の「インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢」展は、企画構想されたものの何らかの事情で建たなかった建築や、元々実現を意図しない構想など、20世紀以降のアンビルトの建築に焦点を当てた展覧会です。アートエリアB1では同展に連動して、建築家・家成俊勝(dot architects)によるワークショップを行います。不可能ゆえの実験的かつ革新的な構想を通じて建築が秘める可能性を問い直す同展から着想を得て、土や木など身近な素材を用いながらも、偶然と即興の要素を取り入れて小さな複数の建築物を造り、都市なるものが生まれていく様子を観察します。 |
|---|---|
| 日時 | 2020年3月1日(日)14:00〜16:00(展覧会自由鑑賞12:00〜13:45) |
| 場所 | アートエリアB1 |
| 定員 | 15名(要事前予約) |
| 対象 | 高校生以上 |
| 参加費 | 1,500円(展覧会チケット代を含む) |
| 講師 | 家成俊勝(dot architects) |
| ファシリテーター | 塚原悠也(NPOダンスボックスディレクター/アートエリアB1運営委員) |
| 主催 | アートエリアB1(大阪大学、NPO法人ダンスボックス、京阪ホールディングス(株)) |
| 申込み | |
| 詳細 |
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