| 概要 | 今日の社会状況は、産業発展という20世紀のイデオロギーによって基礎付けられ、都市のスプロールを前提とした都市計画手法の更新を私たちに迫まります。新たな都市の拡張を目指すのではなく、既存の空間を未来に向けてどのように再利用し、そこに住人の積極的な関与を引き出すか。本プログラムでは、パリと東京を拠点とする建築家/都市計画家が、ポスト・スプロールの時代における都市と、建築の役割について「particule(粒子・粒状)」をキーワードに議論をおこないます。 |
|---|---|
| スピーカー | 連勇太朗(建築家/モクチン企画) |
| 日時 | 2019年6月22日(土)13:30~15:30 |
| 会場 | ヴィラ九条山、オーディトリアム(京都市山科区日ノ岡夷谷町17-22) |
| アクセス | |
| 言語 | English(日本語要約あり) |
| 入場料 | 無料 |
| 共催 | Villa Kujoyama、RAD |
| 詳細 | https://radlabnews.wordpress.com/2019/06/10/【トークイベント】「粒状都市に向けて-ポスト/ |
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