| 概要 | 都市を歴史的・地形的な成り立ちから読み解く俯瞰的なまなざしと、自らの身体を通した経験を微細に捉えるまなざし。都市をフィールドとするこれからの実践者(アーパニスト)には、それらを繋ぎあわせるしなやかな感性が必要です。本ワークショップは、実際に都市に繰り出し、都市を読み解く視点、記述や編集の方法を学ぶことを、2日間集中して行います。外側から眺めているだけでは読み取れない事象を、独自の切りロでルポルタージュ(現地報告など)することを通して、アーバニストに求められる「都市をつかむ」力を養います。 |
|---|---|
| 日時 | 2019年3月16日(土)10:00~21:00(17:30~21:00はフィールドワークの時間) |
| 会場 | kosha33 ライフデザインラボ(神奈川県横浜市中区日本大通33番地) |
| アクセス | |
| 参加費 | 無料 |
| 募集人数 | 16名 |
| ファシリテーター | tomito architecture(建築家/冨永美保+伊藤孝仁) |
| 講師 (敬称略) |
石渡雄士(都市史研究家/国立研究朗発法人建築研究所専門研究員) |
| 参加方法 | 下記募集用フォ ームに必要事項をご記入ください。 募集定員を超えた場合は抽選となります。 締切後、 数日中にご連終いたします。 |
| 応募締切 | 2019年3月3日(日) |
| 主催 | 横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院(IUI) |
| 詳細PDF | https://kenchiku.co.jp/wp/wp-content/uploads/2019/02/evt20190220-3.pdf |
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