| 概要 | 東日本大震災後、約11年半に渡り避難指示が出ていた福島県双葉町は、昨年8月末、避難指示が解除されました。原発事故に伴って避難指示が出された12自治体のなかでは最後の解除となりました。しかし未だ、町民の多くは町に戻っておらず、町としてもこれからの姿を模索しています。 この町で「賃貸住宅」にできることは何か、双葉町の未来を創造し、これからの風景をつくり出す「賃貸住宅」の提案を募集します。 |
|---|---|
| テーマ | 震災復興のラストランナー 福島県双葉町 |
| 募集期間 | ※「新たな賃貸スタイル部門」の締め切りを延長しました。 「アイデア提案部門」2023年7月1日(土)〜10月16日(月) |
| 応募内容 | アイデア提案部門 新たな賃貸スタイル部門 |
| 応募資格 | アイデア提案部門 新たな賃貸スタイル部門 |
| 審査方法 | アイデア提案部門 新たな賃貸スタイル部門 |
| 審査委員(敬称略) | 審査委員長 重松 象平(OMA NY 代表/九州大学BeCAT センター長) |
| 賞金 | アイデア提案部門 新たな賃貸スタイル部門 |
| 敷地見学ツアー | 「ふたば OPEN DAY 計画地をめぐるツアー」 ●現地ツアー参加者 ●オンライン参加(講話・質問コーナー応募) |
| 主催 | 大東建託株式会社 |
| 詳細 | 「アイデア提案部門」 |
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