| 概要 | 東京ミッドタウン・デザインハブ(東京都港区/構成機関:公益財団法人日本デザイン振興会、公益社団法人日本グラフィックデザイン協会、多摩美術大学 TUB)は、2026年10月2日(金)から10月25日(日)まで、第121回企画展「JAGDA Exhibition 2026」を開催します。 かつて大都市を中心に語られていたデザインの仕事は、いま各地へと広がり、さまざまな土地に根ざした表現が育まれています。昨年に続き2回目となる本企画では、全国に3,000人の会員を擁するJAGDA(日本グラフィックデザイン協会)のネットワークを活かし、北海道、東北、関東甲信越、東京、中部、関西、中四国、九州の8地域を牽引する40組の近作を一挙に展示します。地域や領域を越え、多様なかたちで社会と向き合う作品が一堂に会し、その重なりによってデザインの熱を可視化することで、日本のグラフィックデザインの現在地を示したいと考えています。 |
|---|---|
| 会期 | 2026年10月2日(金)~10月25日(日) ※会期中無休 |
| 時間 | 11:00–19:00 |
| 会場 | 東京ミッドタウン・デザインハブ |
| アクセス | |
| 入場料 | 無料 |
| 参加デザイナー | [北海道]足立詩織、三本木千和、西本未祐、野村ソウ、ピチク加藤+パチク坂本 |
| 関連イベント | ●オープニングトーク |
| 主催・問合せ | 東京ミッドタウン・デザインハブ |
| 詳細 |
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