| 概要 | 日本建築史のはじまりともいえる法隆寺の建立から1,000年あまりの時が流れ、到来した明治という時代。江戸から明治への転換は、長きにわたり閉ざされていた西洋文化の入口が開き、洋風建築の流入が一気にはじまることを意味しました。本展では、人びとが建築に夢を抱いた「明治の洋館」の世界を、多種多様な資料と立体的な展示手法で描きます。 ※会期中に一部展示品の入れ替えがあります。 |
|---|---|
| 会期 | 2026年6月23日(火)〜2026年8月23日(日) |
| 休館日 | 毎週月曜日(ただし7月20日、8月10日は開館)、7月21日(火) |
| 開館時間 | 9:30-17:30 |
| 会場 | 江戸東京博物館 1階特別展示室 |
| アクセス | |
| 観覧料 | 一般:1,600円、65歳以上:800円、大学生・専門学校生:1,280円、高校生:無料、中学生以下:無料 次の場合は特別展観覧料が無料です。 |
| 主催 | 東京都江戸東京博物館(公益財団法人東京都歴史文化財団) |
| 問合せ | |
| 詳細 | https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/western-style-architecture/ |
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