11月28日いいじばんの日 住宅×地盤サミット2018
概要

今、地盤の安全性に関心が集まっています。一昨年に起こった熊本地震では、擁壁や大規模盛り土造成地の崩壊、液状化被害が発生し、約1万5000件の宅地が被災しました。今年6月の大阪北部地震や7月の西日本豪雨、9月の北海道胆振東部地震や台風など大型災害も相次いでいます。いくら住宅を強固につくっても、地盤が崩れたら打つ手がありません。住宅を単体ではなく、地盤と一体に考える必要があります。「デザイン」「耐震」「訴訟リスク」と地盤の関係をひも解きながら、災害に強い安心な家づくりを探っていきます。

登壇者

石田 優 氏、伊礼 智 氏、五十田 博 氏、秋野 卓生 氏、佐藤 実 氏、
先名 重樹 氏、原野 剛行 氏、山本 強 氏、小原 隆、野口 健 氏

日時

2018年11月28日(水)13:00~18:00(開場 12:30)

場所

赤坂インターシティコンファレンス
(東京都港区赤坂1-8-1 the AIR 4F)

アクセス

https://aicc.tokyo/access/

参加人数

約300人

受講料

無料

申込方法

下記ホームページのフォームよりお申し込みください。

主催

日経BP総研 社会インフララボ、日経アーキテクチュア、日経ホームビルダー

共催

レジリエンスジャパン推進協議会

協賛

地盤ネット

協力

共同ピーアール

問合せ

日経BP読者サービスセンター セミナー係
TEL:03-5696-1111(土日祝を除く 9:00~17:00)
※電話での申し込みは受け付けておりません。

詳細

https://project.nikkeibp.co.jp/event/jiban181128/