建築学生サミット2018秋-平成の建築を考える
概要

本イベントの目的は、全国の建築を学ぶ学生が集まり、議論し交流することによって、現在の学生の意識を建築界へ発信することです。2018年3月にせんだいデザインリーグ2018卒業設計日本一決定戦の関連企画として仙台で開かれた「建築学生サミット」に引き続いて、「建築学生サミット2018秋-平成の建築を考える」を開催いたします。
平成生まれの学生が「平成建築」を考えることをメインテーマに、2日間にかけて学生主体で議論を行います。
若い世代が次世代の建築に一石を投じることを目指し、1日目は学生だけで議論し、2日目は「平成」時代に建築界で活躍してきた数人の建築関係者も交えて議論を発展させます。
平成最後の秋に、平成の建築について議論し、記録を作成しながら振り返ることが狙いです。

日時

1日目 2018年10月27日(土)10:00~19:30
2日目 2018年10月28日(日)10:00~19:30

会場

建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)

アクセス

https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

申込方法

サミット参加を希望される方は、下記ホームページのサミット参加申し込みフォームからお申し込みください。
観覧ご希望の方はお申込みは不要です。当日ご会場にそのままお越しください。

ゲスト講師
(敬称略)

八束はじめ、豊田啓介、市川紘司

詳細

https://gakuseiws2018.wordpress.com/