HOUSE OF THE YEAR IN ENERGY 2017
テーマ

外皮と設備をセットで捉えた、トータルとして省エネルギーな住宅

趣旨

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」は、建物外皮とエネルギー設備機器を一体として捉え、トータルとして省エネルギー性の優れた住宅を表彰する制度です。
表彰住宅の選定にあたっては、学識経験者などで構成される審査委員会が厳正な審査を行います。
本制度はジェントルマンシップに基づく一般財団法人による公平・中立な表彰制度であり、日本における省エネルギー住宅の普及と質的な向上に貢献することを目指しています。

審査委員
(敬称略)

最高顧問:伊藤 滋(早稲田大学特命 教授)
委 員 長:坂本 雄三(東京大学 名誉教授)
委  員:秋元 孝之(芝浦工業大学 教授)
     寺尾 信子(株式会社 寺尾三上建築事務所 代表取締役)

  • 大賞
  • 特別優秀賞
  • 優秀賞
  • 審査委員賞
  • 特別優秀企業賞
  • 優秀企業賞
応募対象

新築戸建の竣工済の「住宅シリーズ」
<竣工期間>
平成28年10月1日から平成29年9月30日までの1年間
<棟数>
2棟以上(竣工済の物件に限定)
※ モデル八ウスは売却予定の物件も含め対象外とします。
※ 詳細は下記一般財団法人日本地域開発センターホームページの応募要項PDFを参照ください。

応募方法

応募資料は、一般財団法人日本地域開発センターのホームページからダウンロードをお願いします。
必要事項を記載のうえ事務局あてに電子メールで送付して下さい。

送付先・問合せ

八ウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー事務局
info@house-of-the-year.com
※ 応募資料はメールで送付してください。メールによる送付が不可能な場合は個別にご連絡ください。

スケジュール

<応募期間>
平成29年10月15日(日)~10月31日(火)※必着
<審査結果の発表>
平成30年3月上旬(予定)
<表彰式>
平成30年3月下旬(予定)

主催

一般財団法人日本地域開発センター

詳細

http://www.jcadr.or.jp/HOYE/