JAS in Kunimi参加者募集
概要

JAS(Japan Architectural Studies)は、建築的アプローチによって日本の社会問題の解決を模索するシャレットワークショップです。2018年はスカンジナビアの建築学生と共同で、福島県国見町貝田地区に住む方々の意見を聞きながら、地区の未来を創造するアイデアをハード、ソフト両面からデザインします。

対象者

学部2年生-修士2年生の建築もしくは地域政策を学ぶ学生(各プログラム10人程度)

  • 北欧の建築学生と英語でコミュニケーションをとります。英語力に関する応募条件はありませんが、伝えようとする気持ちや、理解しようとする努力が必要です。
期間
プログラム1
2018年7月14~16日(2泊3日)
プログラム2
2018年7月20~22日(2泊3日)
場所

福島県国見町(貝田地区)

参加費

各プログラム5,000円

  • 両プログラムに参加される方は、参加費は合計7,500円となります。
応募期限

2018年6月30日

  • 定員に達し第募集を締め切らせていただきます。
プログラム
(敬称略)

プログラム1「フィールドワークとワークショップ」
【実施日】
2018年7月14~16日(2泊3日)
【レクチャラー】
冨永美保(tomito architecture)
伊藤孝仁(tomito architecture)
山道拓人(ツバメアーキテクツ)
千葉元生(ツバメアーキテクツ)

プログラム2「設計とワークショップ」
【実施日】
2018年7月20~22日(2泊3日)
【レクチャラー】
廣岡周平(PERSIMMON HILLS architects)
伊藤曉(伊藤曉建築設計事務所)

主催

JAS実行委員会

共催

国見町

詳細・申込み

https://goo.gl/forms/5qBoaYcEnBmGl7bp2