建築家が創造する建築文化の未来ー建築模型、その価値と可能性ー
<連続講演会>第10回『建築とアーカイブ』- 建築倉庫ミュージアムの可能性 -
概要

建築にとって欠かすことの出来ない存在である、建築模型。
模型の作り方や使い方は設計者によって様々であり、また時代と共にその価値も大きく変化してきました。
本講演会は建築家をゲストスピーカーに招く連続トークセッションです。
毎回様々な角度から建築模型と建築文化の今後の可能性を考えてまいります。

登壇者
(敬称略)

<ゲストスピーカー>
建畠 晢(多摩美術大学 学長/埼玉県立近代美術館 館長)
<ナビゲーター>
三宅 理一(藤女子大学教授)

日時

2017年3月29日(水)19:00開演(18:00開場)

会場

寺田倉庫本社ビル「Terratoria」
(東京都品川区東品川2-6-10)
http://terratoria.tokyo/

定員

80名(事前申込制、先着順)

参加費

1,000円(建築倉庫ミュージアム入場券付)

申込み

チケットサイトPeatix(http://archi-depot170329.peatix.com/)または建築倉庫ミュージアム受付にてお申し込みください。

主催

一般社団法人日本建築文化保存協会

助成

アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

後援

一般社団法人日本建築学会

協力

建築倉庫ミュージアム

詳細

https://archi-depot.com/event/lecture/lecture-series-2017-10